AYA(アヤ)監修HMBサプリBBB(トリプルビー)が効果がないのか実際に使って検証してみました!悪い口コミレビュー評判、体験談の真相に迫ります!

詐欺!AYA監修サプリ「トリプルビー」が効果ないってホント?悪い口コミが多い?本音の体験談・評判をレビュー!

トレーニングの悩み

運動嫌いでも筋肉をつけたい!しっかり段階を踏んで確実に筋肉をつけよう!

更新日:

痩せたい、でも体を動かすのはめんどくさい、運動は嫌だなど思っている方も多いのではないでしょうか?

確かに激しい運動などは辛いし、続かないですよね。

 

そこで今回は、運動嫌いな人や体を動かすことが面倒臭いと思っている人でもできるダイエット方法をご紹介していきます。

ぜひダイエットの参考にしてみてくださいね!

 

体を動かすことが嫌いだと思っている人でもできるダイエット方法

食べるのは好きだからやめたくない、毎日続けて運動するなんて辛いから嫌だと思っている方も多いのではないでしょうか。

おいしいものはたくさんあるし、食べることが嫌いだと言う人は少ないのではないでしょうか。

 

しかし、おいしいからといってつい食べ過ぎてしまうとお腹や足にどんどん脂肪がついてしまいます。

そんな状態になったらさすがにこれはやばいなと危機感を感じてしまうことでしょう。

 

今回はそんな運動嫌いだという方にもぴったりのおすすめダイエット方法をご紹介していきます。

食事を変える

食べることが好きな人に、食事制限をして痩せるなんてとても言えたものではありません。

我慢の気持ちが募るだけなので、長く続かずリバウンドの可能性もとても高いからです。

 

食事を我慢しろとは言いません。

 

むしろ、食事をしっかりとってください。

ここでポイントなのは、朝食と昼食をしっかり食べるということです。

バランスの整った栄養の豊富な食事をとり、腹八分目で押さえておくことが重要なポイントです。

 

そして、夕食ですがお米は控えるようにし、代わりに野菜や豆腐など腹持ちの良いものや栄養の高いものを食べるようにしましょう。

例えば夏だったらサラダや冷奴、冬だったら湯豆腐や鍋などに食事の内容を変えてみてください。

お腹が膨れないよと思う方もいらっしゃるかもしれませんが、実はこれだけでも意外とお腹がいっぱいになるんですよ。

毎朝トイレをするようにしましょう

ダイエットの一番の大敵は便秘です。

どれだけ努力をして体重落とそうとしても、便で体の中の不要なものを出さなければ効果はありません。

 

そのために必要なのが毎朝の朝食なのです。

しっかり朝食をとり、その後に水分を多めに摂るようにしてください。

この時ポイントなのは姿勢をまっすぐ縦に保ちながら水分を摂ることです。

 

そして、下半身に力を入れるような感じで水分をとると、徐々に便意がやってきます。

体の中の不要なものをしっかり出して、健康的に痩せていきましょう。

清涼飲料水を控え、間食はガムを中心にしましょう

夏の時期など炭酸の入った飲み物を飲むと、暑さを吹き飛ばすほどスッキリしますよね。

清涼飲料水が好きな方もたくさんいる事でしょう。

 

しかし、清涼飲料水には糖分が結構入っているのです。

清涼飲料水を飲むのを控えるだけで、たったそれだけのことなのに体重は大きく違ってくるんですよ。

 

ただ、お水ばかり飲むのは辛いと思う人もいるのではないでしょうか。

そのような方はお茶や無糖紅茶、炭酸水などでも構いません。

 

また、糖分の高いお菓子や、お腹が膨れるような間食は控えるようにしましょう。

たまに自分へのご褒美で食べる事は良いとは思いますが、頻繁に食べるのは控えた方が良いです。

 

お腹がすいた時はガムが効果的です。

噛むことで満腹中枢を刺激してくれるので、空腹を満たしてくれる効果がありますよ。

 

運動嫌いな人が筋トレをするために重要なのは基礎固め

筋トレは辛いから嫌だ、毎日続けるなんて無理だと筋トレを遠ざけている方も多いのではないでしょうか。

 

しかし、あるポイントを抑えることで、運動嫌いな人でも筋トレを続けることができるようになりますよ。

 

次に、基礎固めについて説明していきます。

運動するほど筋肉は減るという事実

筋肉はエネルギーが不足してしまうと、分解されてしまいそのままエネルギー源に変わってしまいます。

脂肪分解するのではなく、筋肉を分解してエネルギーにされてしまうのです。

 

それは何故か、なんと人類の体は脂肪はつきやすいですが、筋肉はエネルギーをたくさん使うからつきにくいという仕組みになっているそうです。

何か体の不調が起こった場合には、エネルギーをたくさん消費してしまう筋肉から分解してエネルギーの消費量を抑え、生命を維持するために働きかけているようなんです。

 

そして、筋肉が分解終えたら次に脂肪を分解していくという仕組みになっています。

運動したらその部分に筋肉がつき、脂肪が燃焼されると一般的には思われているのですが、それは大きな間違いなのです。

筋トレを頑張った後、すごい疲労感に襲われる事はありませんか?

それは筋肉が分解されているからなのかもしれません。

 

ですので、運動が嫌いで運動慣れしていない方は、とりあえず筋トレをやればいいんでしょ、と思ってしまいますが、それでは効果がありません。

実際に筋トレをしてもただ疲れるだけで、その後何も行動する気が起きなくなってしまうので逆効果です。

運動ができる体の状態にして脂肪を減らしていこう

一般的に体がふくよかな方が運動をやってみようと思う方は、食生活も乱れている方が多いです。

そのような体の栄養状態が良くないときに筋トレや運動を始めても、ただ疲れて終わりになってしまいます。

 

しかし、いつも食べているものを少し変えるだけで、筋トレや運動が少しずつできるようになるんです!

ほんとに?怪しい、など思う方もいるかもしれませんが、それを毎日摂取することで運動後の疲労感もそれほど感じなくなりますよ。

 

ある食べ物というのは、プロテインと水分です。

サプリメントを少し取り入れても良いかもしれませんね。

最近では体重を減らすのに効果的なサプリメントも多くあるのでオススメですよ。

 

そして、食事はまず糖質を減らし、野菜を多く摂取するようにしましょう。

油も良質なものへ変えるだけで全然違ってきますよ。

 

しかし、最初からこれを全部実行しろといってもまず続かないので、最初はプロテインを飲むことから始めましょう。

タンパク質が体の中にあると筋肉の分解を抑えてくれます。

プロテインはムキムキになる、マッチョになってしまうと思っている方もいる事でしょう。

 

しかし、実はこのプロテインには運動後のダメージを減らす役割があるので、運動が嫌いな人や運動に慣れていない人にぴったりの食べ物なんです。

本当は肉類や卵を多く食べていただきたいのですが、お腹がいっぱいになってしまい大事な野菜の摂取がおろそかになってしまいます。

いきなり食生活を正すなんて難しいですからね。

 

プロテインは体力を回復させてくれるので、筋トレも毎日継続して出来るようになるんですよ。

体を運動できるモードにしてから最低限の筋肉をつけていこう

ここまでで運動してもあまり疲れを感じさせない体の状態を作ることができます。

 

そして、やっと次に運動です。

大事なのは少しずつでいいので毎日継続して行うことです。

ハードな運動ではなくてエクササイズやストレッチだけでも良いので、運動する準備期間としてしっかり体をならしておきましょう。

 

そして、体の中の最低限の筋肉を目覚めさせましょう。

 

もちろん、最初から向き向きの筋肉を手に入れることができません。

まずは筋トレの基礎となる筋肉を目覚めさせ、筋肉がつきやすい体を作っていきましょう。

体の中の最低限の筋肉がつき始めることで、やっと筋トレをしても効果が出てきてくれるようになります。

完璧を求めすぎない

最初から完璧にしすぎないことが、意外と重要なポイントなんです。

筋トレのフォームであったり、プロテインの質であったり、いろいろ考える事はあると思います。

 

しかし、もうこれは今の段階ではなくて次の段階で大事なポイントなのだと割り切ってしまいましょう。

最初のうちは適度な運動で筋肉を目覚めさせ、しっかりご飯を食べれていれば大丈夫です。

 

慣れない運動すれば、お腹も空いてきます。

唐揚げや牛丼でも、まずは運動頑張ったご褒美に食べちゃってください。

筋トレのフォームが少しおかしくても、怪我を免れさえすれば大丈夫です。

 

運動方法はYouTubeに載っている筋トレ動画などでも大丈夫です。

最初からジムに行っても続かないですしね。

 

例えば、DVDでもビリーズブートキャンプやカービィダンスでも、古くても人間の体は変わっていないので効果は同じです。

 1週間から10日で体を慣れさせよう

筋肉も体力もない中でも、筋トレを始めたら大体10日間ほどでそれなりに体が慣れてきます。

最初の筋肉痛にも慣れてきて、徐々に回数を増やすこともできるようになります。

 

社会人の方は最初に運動する際には連休前にしたほうがよさそうですね。

金曜日と土曜日でがんばって筋トレを実行して、日曜日は軽いストレッチを取り入れて銭湯で体の疲れをゆっくり癒してくるのがオススメですよ。

 

運動嫌いでも毎日続けられる運動がある?その名も「ゆる筋トレ」!

運動をしたい気持ちはあるけれど、なかなか行動に移すことができない、時間がないなど思っている方でも、気軽にできる運動方法があるんです。

 

それが、今回紹介するゆる筋トレというものです。

毎日の生活の中にも気軽に取り入れることができるものなので、運動が嫌いな人にもとてもオススメなんですよ。

運動が嫌いな人にも忙しい人にもオススメ!

筋トレと言うとハードな運動というイメージが強い人が多いのではないでしょうか。

運動にも時間が必要なので、運動が嫌いな方や仕事などで忙しくて時間がないという方には難しいと思われがちです。

 

しかし、ゆる筋トレなら1日たった10分で効果を期待することができるんです!

簡単な筋トレ方法なので、ぜひ毎日に取り入れてみてくださいね!

 

ゆる筋トレの方法

では早速、ゆる筋トレの方法をご紹介していきます。

ゆる筋トレ①ひざ曲げバランス

最初はひざ曲げバランスという運動方法です。

ひざ曲げバランスの方法

  1. まずは肩幅程度に足を開き、姿勢をまっすぐに正しながら立ちます。
  2. 背筋を伸ばして胸を張り、視線の先は正面を向きましょう。
  3. 2秒かけながら膝を曲げていきます。(両腕は肩の高さまで上に上げ、この時息を吸いながら行うことがポイントです。)
  4. 2秒かけて最初の姿勢に戻しますが、この時息を吐きながら行うことがポイントです。
  5. 10回を3セットとして毎日継続していきましょう。

膝を曲げる際ですが、かかとは床につけたまま上に上がらないように意識して行いましょう。

ゆる筋トレ②お尻アップ

次にお尻アップです。

お尻アップの方法

  1. 膝を曲げながら床に座り、足は肩幅程度に広げましょう。
  2. 両手は体の後に起きますが、同じく肩幅程度に広げます。(この時、指先は自分の足先へ向ける形にしてください。)
  3. 2秒かけながらお尻を上持ち上げていきます。(顔は斜め上に向ける形で、息を吐きながらおこないましょう。)
  4. 2秒かけながら元の形に戻りますが、この時息を吸いながら戻すようにしましょう。
  5. 10回を3セットとして毎日継続して行うようにしてください。

ゆる筋トレ③二の腕伸ばし

次は二の腕伸ばしです。

事前準備としてタオルを1枚用意しておきましょう。

二の腕伸ばしの方法

  1. まずは四つん這いの姿勢になり、どちらでもいいので片方の手の下にタオルを置きます。
  2. 両腕は肩幅に開き、両足は腰幅に広げます。
  3. 2秒間かけてタオルを前滑らせていきます。(この時息を吸いながら行うようにしましょう。)
  4. タオルに置いた腕を前に滑らせていきます。(この時ポイントなのは両肘はしっかり伸ばしたまま行うことです。)
  5. 2秒間かけてはじめの体制に戻していきますが、この時息をしっかり吐きながら行うようにしましょう。
  6. 左右繰り返し、3セット毎日継続して行うようにしましょう。

この二の腕伸ばしで重要なポイントは、背中はまっすぐに保ち、膝同士をくっつけないようにすることです。

 

まとめ

今回は運動嫌いな人でも、毎日継続して運動が出来るようにポイントをいくつか紹介していきましたが、いかがでしたでしょうか?

 

最初は無理をする必要はなく、運動をし始めてから10日間程度は自分に甘くても良いのです。

軽くでも運動をしていくうちに、意識が自然と変わっていくんですよ!

 

また、運動慣れしていない人や忙しくて時間の無い方などにオススメのゆる筋トレ方法もご紹介していきました。

毎日の習慣に取り入れやすい運動方法になっていますので、ぜひ続けてみてください。

簡単な運動方法ですが、これだけでも全然違ってくるんですよ。

 

今回の記事が、皆さんのお役に立っていれば幸いです。

-トレーニングの悩み

Copyright© 詐欺!AYA監修サプリ「トリプルビー」が効果ないってホント?悪い口コミが多い?本音の体験談・評判をレビュー! , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.